歴史に定説なし。気になる古典・古事・古人・古文を総まとめ。


佛の御父浄飯王 死給時語(しにたまひしときのこと) 第一
佛、為摩耶夫人昇忉利天給語(まやぶにんのためにたうりてんにのぼりたまへること) 第二
佛、報病比丘恩給語(やめるびくのおんにむくいたまへること) 第三
佛、拜卒堵波給語(そとばをはいしたまへること) 第四
佛、人の家に六日 宿給語(やどりしたまへること) 第五
老母、依迦葉教化生天報恩語(かせふのけいくヱによりててんにうまれておんをほうぜること) 第六
婢、依迦旃延教化生天報恩語(かせんねんのけうくヱによりててんにうまれておんをほうぜること) 第七
舎衛國の金天比丘 語(のこと) 第八
舎衛城の寶天比丘 語(のこと) 第九
舎衛城の金財比丘 語(のこと) 第十
舎衛城の寶手比丘 語(のこと) 第十一
王舎城の燈指比丘 語(のこと) 第十二
舎衛城の叔離比丘尼 語(のこと) 第十三
阿育王の女子 語(のこと) 第十四
須達長者の蘇曼女、生十卵語(とをのかひごをしやうぜること) 第十五
天竺に、依焼香得口香語(かうをたきしによりてくちのかをえたること) 第十六
迦毗羅城の金色長者 語(のこと) 第十七
金地國の王、詣佛所語(ほとけのところにいたれること) 第十八
阿那津、得天眼語(てんげんをえたること) 第十九
薄拘羅、得善報語(ぜんぼうをえたること) 第二十
天人、聞法得法眼浄語(ほふをききほふげんじやうをえたること) 第廾一
常具天蓋人語(つねにてんがいをぐせるひとのこと) 第廾二
樹提伽長者の福報 語(のこと) 第廾三
波斯匿王の娘善光女 語(のこと) 第廾四
波羅奈國の大臣、願子語(こをねがへること) 第廾五
前生持不殺生戒人、生二國王語(ぜんしやうにふせつしやうかいをぢせるひとゆこくのわうにしやうにしやうぜること) 第廾六
天竺の神、為鳩留長者降甘露語(くるちやうじやのためにかんろをふらせたまへること) 第廾七
流離王、殺釋種語(しやくしゆをころせること) 第廾八
舎衛國の群賊、殺迦留陀夷語(かるだいをころせること) 第廾九
波斯匿王、殺毗舎離卅二子語(びしやりのさんじふにしをころせること) 第三十
微妙比丘尼 語(のこと) 第卅一
舎衛國の大臣、師質の語(こと) 第卅二
天竺の、女子不傳父財寶國語(によしちちのざいほうをつたへざりしくにのこと) 第卅三
畜生の具百頭(ひやくのかしらをぐせる)魚 語(のこと) 第卅四
天竺に異形の天人 降語(くだれること) 第卅五
天竺の遮羅長者の子、閻婆羅 語(のこと) 第卅六
満足尊者、至餓鬼界語(がきかいにいたれること) 第卅七
天竺の祖子二人の長者、慳貪語(けんどんのこと) 第卅八
天竺の利群史比丘 語(のこと) 第卅九
曇摩美長者の奴、冨那奇 語(のこと) 第四十
舎衛城の婆提長者 語(のこと) 第四十一

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