歴史に定説なし。気になる古典・古事・古人・古文を総まとめ。


【始期】 1550頃(天文)〜1673頃(寛文)
【初期】 1673頃(延宝)〜1763頃(宝暦)
【中期】 1764頃(明和)〜1817頃(文化)
【後期】 1804頃(文化文政)〜1859頃(安政)
【末期】 1860頃(万延)〜1912頃(明治)
【近現】 1912頃(大正)〜1989頃(昭和)

とうえんさい かおう 東艶斎花翁 【初期】
とうえんさい かんし 東燕斎寛志 【初期】
とうがく 東岳 【後期】
とうげつどう ぶんかく 東月堂文鶴 【初期】
とうげんさい えいしゅう 桃源斎栄舟 【中期】
とうざいあん なんぼく 東西庵南北 【中期】
とうしゅう いちほ 東洲一保 【中期】
とうしゅう しょうげつ 東洲勝月 【末期】
とうしゅうさい しゃらく 東洲斎写楽 【中期】
とうせい またべえ 当世又兵衛 【初期】
とうせん 東穿 【中期】
とうせんしゃ しげつ 桃扇舎指月 【中期】
とうせんどう りふう 東川堂里風 【初期】
とうちょう 桐鳥 【中期】
とうばけん 東坡軒 【初期】
とうりんさい ひろのぶ 東林斎広信 【末期】
とおやま りゅううんさい 遠山龍雲斎 【中期】
とかくてい きもう 兎角亭亀毛 【中期】
としあき 年明 【末期】
とししげ 年重 【末期】
としとよ 年豊 【末期】
としなが 年長 【末期】
としひさ 年久 【末期】
としひろ 年広 【末期】
ととや ほっけい 魚屋北渓(葵岡北渓) 【後期】
とば ひろまる 鳥羽広丸 【後期】
とばり こがん 戸張孤雁 【近現】
とみおか えいせん 富岡永洗 【末期】
とみかわ ふさのぶ 富川房信(富川吟雪) 【初期】
とみた しゅうこう 富田秋香 【末期】
とみなが としちか 富永年親 【末期】
とよあき 豊章 【中期】
とよかわ ひでくに 豊川英国 【後期】
とよはら くにちか 豊原国周 【末期】
とよはら ちかさと 豊原周里 【末期】
とよはら ちかはる 豊原周春 【末期】
とよはら ちかよし 豊原周義 【末期】
とよまさ 豊政 【中期】
とりい きよあき 鳥居清朗 【初期】
とりい きよさだ 鳥居清貞 【末期】
とりい きよさと 鳥居清里 【初期】
とりい きよしげ 初代 鳥居清重 【初期】
とりい きよしげ 二代目 鳥居清重 【後期】
とりい きよしげ 三代目 鳥居清重(鳥居豊月) 【末期】
とりい きよただ 鳥居清忠 【初期】
とりい きよただ 二代目 鳥居清忠 【後期】
とりい きよただ 三代目 鳥居清忠 【末期】
とりい きよただ 四代目 鳥居清忠 【近現】
とりい きよただ 五代目 鳥居清忠 【近現】
とりい きよたね 鳥居清胤 【初期】
とりい きよたね 初代 鳥居清種 【末期】
とりい きよたね 二代目 鳥居清種 【近現】
とりい きよちか 鳥居清近 【初期】
とりい きよつね 鳥居清経 【初期】
とりい きよとも 鳥居清朝 【初期】
とりい きよなが 鳥居清長 【中期】
とりい きよのぶ 鳥居清信 【初期】
とりい きよのぶ 二代目 鳥居清信 【初期】
とりい きよはる 鳥居清春 【初期】
とりい きよはる 二代目 鳥居清春 【後期】
とりい きよひさ 鳥居清久 【初期】
とりい きよひで 初代 鳥居清秀 【中期】
とりい きよひで 二代目 鳥居清秀 【末期】
とりい きよひろ 鳥居清広 【初期】
とりい きよまさ 鳥居清政 【中期】
とりい きよます 鳥居清舛 【初期】
とりい きよます 鳥居清倍 【初期】
とりい きよます 二代目 鳥居清倍 【初期】
とりい きよみつ 鳥居清満 【初期】
とりい きよみつ 二代目 鳥居清満(鳥居清峰) 【後期】
とりい きよみつ 三代目 鳥居清満 【末期】
とりい きよみつ 鳥居清光 【近現】
とりい きよみね 二代目 鳥居清峰 【後期】
とりい きよもと 初代 鳥居清元 【初期】
とりい きよもと 二代目 鳥居清元 【中期】
とりい ただつぐ 鳥居忠次 【初期】
とりい ただまさ 鳥居忠雅 【近現】
とりい ふさのぶ 鳥居房信 【初期】
とりい まさのぶ 鳥居昌信 【初期】
とりい ゆきまさ 鳥居如昌 【初期】
とりやま せきえん 鳥山石燕 【初期】
とりゅうさい 土龍斎 【中期】
とろくさい 兎鹿斎 【中期】

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